PC一覧

【Wizard of Legend】で新しい魔法の組み合わせを試し撃ちしまくった週刊ゲーム日記

今週は『Wizard of Legend』をプレイしていました。魔法使いを題材にしたローグライクアクションです。「The Binding of Isaac」や「Nuclear Throne」、「Enter the Gungeon」といったタイプのゲームで、特徴は魔法を使ったスピーディなアクション。自分も敵も速いのでなかなか忙しくてムズかしいです。けれども、魔法の組み合わせを試すのが楽しくて何度もダンジョンに挑んでしまうのですよね。

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【The Swords of Ditto】100年経過でマップが変わりすぎた週刊ゲーム日記

今週は『The Swords of Ditto』をプレイしていました。2D「ゼルダ」ライクなアクションRPGです。"ライク"といってもダンジョンで謎を解きながら進むだけでなく、剣を振れば草を刈れるくらいにはリスペクトを感じます。しかも草に火をつければ周囲に燃え広がっていくなど、早くも『BotW』の要素まで入っていたりします。そんな本作の最大の特徴は、死んだら100年が経過して主人公が変わる、というところ。

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【ウィッチャー3】でゲラルトさんに惚れこんだ週刊ゲーム日記

今週は『ウィッチャー3』をやっていました。なぜ今?と思われるかもしれませんが、なんとなくやりたくなったからやっているだけです。ゲームなんてそんなもんじゃよ。ちなみに、ちょうどSteam版がセールになっていますが、ボクがプレイしているのはPS4版です。前にセールで安くなっていたときに買って少し触ってそのままになっていたのですが、なんとなく再開しました。

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【Full Metal Furies】レビュー 共闘がフィーチャーされたアクションRPGだけどソロでも全然遊べます

『Full Metal Furies』をクリアできたのでレビューなど。ここで言うクリアとは真のラスボス撃破までのことで、プレイ時間は17時間ほどでした。本作は『Rogue Legacy』を手掛けたCellar Door Gamesの新作で、ベルトスクロールアクションっぽさもあるアクションRPGとなっております。同社製のゲームらしく歯応えある難易度ですが、今回は共闘がフィーチャーされており、仲間と一緒なら怖くない!…かも。

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【Full Metal Furies】で1人2役のソロプレイに勤しんだ週刊ゲーム日記

今週は個人的に期待していた『Full Metal Furies』がリリースされたのでさっそくプレイしています。本作は『Rogue Legacy』を手掛けたCellar Door Gamesによる新作です。パッと見はベルトスクロールアクションっぽいですが、見下ろし型のアクションRPGといった方がより正確でしょうか。インディーゲームにしてはめずらしくオンラインCOOP対応なのでワクワクして待っていたのですが、残念ながらクイックマッチなどの野良マッチングはなくフレンド招待のみ。なのでソロで遊んでいます。ウウッ。

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【VA-11 Hall-A】レビュー バーテンダーから見た日常系サイバーパンクなレトロ風アドベンチャー

『VA-11 Hall-A』の読み方は「ヴァルハラ」です。「サイバーパンクバーテンダーアクション」と名打たれていますが、アクションではなくアドベンチャーゲームです。それもPC-98時代を彷彿とさせるようなレトロスタイルなもの。サイバーパンクなSF世界を舞台にバーテンダーとなって客の注文に応えながら話し相手をしていくという、一風変わったゲームとなっております。

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【Va11 Hall-A】で客の注文を無視してカクテルを作りまくった週刊ゲーム日記

先週から引き続き今週も『Va11 Hall-A』でサイバーパンクバーテンダーをやってました。2周目の開始時に各エンディング条件のヒントを教えてくれるので、エンディング自体はすべて見られたのですけれども、レビューを書こうという段階になって「まだなんかゲームに対する理解が足りてない気がする…」と思い、3周目に入ってしまいました。3周目での目的は、客に間違ったカクテルを出したときの反応を見ること、です。

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【VA-11 Hall-A】でサイバーな客にカクテルを作ってはコタツで休むパンクな日々を過ごした週刊ゲーム日記

『FF15』戦友DLCで「王の剣」としての任務を終えたところでサイバーパンクバーテンダーアクション『VA-11 Hall-A』を始めました。ファンタジーからサイバーパンクという急激な変化のようで、戦士がヴァルハラに召されたと考えるならば自然な流れと言えなくもない。ともあれ、バーテンダーとしてカクテルを作りながら少し変わった客たちの話に耳を傾ける日々となっております。

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【Shadow of War】ですべての城を攻め落としたけどまだ終わらなかった週刊ゲーム日記

引き続き『Shadow of War』でオークと戯れています。今作の目玉である攻城戦がストーリーにも大きく絡んでいるため、ずっと砦を攻めまくっていた気がします。敵の幹部を順番に1人ずつ沈めていって、外堀が埋まったところで砦へGO。ザコしか残っていない砦で大暴れしたら本陣でボスに大苦戦、という流れが毎度のパターンとなっております。たった1人で本陣に切り込んでは逃げ回りながら矢を射ているのがうちの大将です。勝てばよかろうなのだ。

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【Shadow of War】で洗脳したオークに世話を焼かれた週刊ゲーム日記

先週から引き続き『Shadow of War』をプレイ中です。実はあんまり進んでいません。南極でヒホヒホしていたことが理由なんですが、それはそれとして。タリオンさんがようやくオークを手懐けられるようになったので、見かけたオークは片っ端から洗脳してまわっております。もう戦う必要はありません。話せばわかるのですから。いや、話す必要もなかった。にしても、最初に洗脳したボス格のオークさん、ちょっと世話焼きすぎじゃないですか?

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【真・女神転生 シンクロニシティ プロローグ】レビュー ジャックフロスト&ランタンが挑むメガテン版メトロイドヴァニアはネタではない完成度だったホ

『真・女神転生 ディープストレンジジャーニー』のPVで嘘ネタとして挿入されていたジャックフロストとジャックランタンのアクションゲームが本当に遊べるゲームになってリリースされました。その名も『真・女神転生 シンクロニシティ プロローグ』。ネタにしては妙に出来がいいように見えましたけど、まさか本当に作っていたとは…。しかもこのゲーム、なんと無料です。初回特典とかクリア後のオマケとかではなく、正真正銘の無料。マジか。

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【Shadow of War】でオークと戯れる生活を再開した週刊ゲーム日記

モルドールへ戻ってきました。『Shadow of War』は『Shadow of Mordor』の続編です。やることは前作と大体同じで、オープンワールドに溢れかえったオークたちを相手にステルスと弓と超カッコイイ殺陣で暴れまわるアクションゲームとなっております。主人公のタリオンさんはどんな壁でもよじ登り、どんな高さから落ちてもビクともしない超人なのは前からですが、今回は2段ジャンプや高速ダッシュを追加されたのでさらに快適に駆け回れるようになりました。テキトーに暴れていい世界って本当ステキ。

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【RUINER】レビュー サイバーパンクとしては最高だがゲームとしてはなかなかパンク

サイバーパンクな見下ろし型シューター『RUINER』をレビュー。電脳にハッキングに義体にネオンの光が彩る雑踏。サイバーパンク120%のレンゴクシティを舞台に、兄を連れ去ったヤツらを相手に銃とブレードでバイオレンスに立ち回る内容となっております。バリバリ撃ちまくりながらビュンビュン避けていると音楽の効果も相まってトリップするような気持ちよさが体験できるのが本作最大の魅力。…ですが、ゲームとして難点がないわけでもなく、万人にはオススメしづらい感じかも。

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