XboxOne一覧

【ドラゴンボールファイターズ】でひたすらクローンと戦い続けた週刊ゲーム日記

ビジュアルがめちゃんこ素晴らしい『ドラゴンボールファイターズ』をはじめました。「ドラゴンボール」のゲームといっても色々ありましたが、今回はアークシステムワークス製の格闘ゲームとなっており、見た目の派手さに負けないハチャメチャバトルができるようになっております。端的に言って楽しいです。とはいえ、ヘタクソなボクがいきなり対戦しても対戦が成り立たないので、練習がてらストーリーモードをやっていたのですが、これが長い長い。蛇の道並みに長い。

記事を読む

【Full Metal Furies】レビュー 共闘がフィーチャーされたアクションRPGだけどソロでも全然遊べます

『Full Metal Furies』をクリアできたのでレビューなど。ここで言うクリアとは真のラスボス撃破までのことで、プレイ時間は17時間ほどでした。本作は『Rogue Legacy』を手掛けたCellar Door Gamesの新作で、ベルトスクロールアクションっぽさもあるアクションRPGとなっております。同社製のゲームらしく歯応えある難易度ですが、今回は共闘がフィーチャーされており、仲間と一緒なら怖くない!…かも。

記事を読む

【Full Metal Furies】で1人2役のソロプレイに勤しんだ週刊ゲーム日記

今週は個人的に期待していた『Full Metal Furies』がリリースされたのでさっそくプレイしています。本作は『Rogue Legacy』を手掛けたCellar Door Gamesによる新作です。パッと見はベルトスクロールアクションっぽいですが、見下ろし型のアクションRPGといった方がより正確でしょうか。インディーゲームにしてはめずらしくオンラインCOOP対応なのでワクワクして待っていたのですが、残念ながらクイックマッチなどの野良マッチングはなくフレンド招待のみ。なのでソロで遊んでいます。ウウッ。

記事を読む

【Shadow of War】で洗脳したオークに世話を焼かれた週刊ゲーム日記

先週から引き続き『Shadow of War』をプレイ中です。実はあんまり進んでいません。南極でヒホヒホしていたことが理由なんですが、それはそれとして。タリオンさんがようやくオークを手懐けられるようになったので、見かけたオークは片っ端から洗脳してまわっております。もう戦う必要はありません。話せばわかるのですから。いや、話す必要もなかった。にしても、最初に洗脳したボス格のオークさん、ちょっと世話焼きすぎじゃないですか?

記事を読む

【Shadow of War】でオークと戯れる生活を再開した週刊ゲーム日記

モルドールへ戻ってきました。『Shadow of War』は『Shadow of Mordor』の続編です。やることは前作と大体同じで、オープンワールドに溢れかえったオークたちを相手にステルスと弓と超カッコイイ殺陣で暴れまわるアクションゲームとなっております。主人公のタリオンさんはどんな壁でもよじ登り、どんな高さから落ちてもビクともしない超人なのは前からですが、今回は2段ジャンプや高速ダッシュを追加されたのでさらに快適に駆け回れるようになりました。テキトーに暴れていい世界って本当ステキ。

記事を読む

【RUINER】レビュー サイバーパンクとしては最高だがゲームとしてはなかなかパンク

サイバーパンクな見下ろし型シューター『RUINER』をレビュー。電脳にハッキングに義体にネオンの光が彩る雑踏。サイバーパンク120%のレンゴクシティを舞台に、兄を連れ去ったヤツらを相手に銃とブレードでバイオレンスに立ち回る内容となっております。バリバリ撃ちまくりながらビュンビュン避けていると音楽の効果も相まってトリップするような気持ちよさが体験できるのが本作最大の魅力。…ですが、ゲームとして難点がないわけでもなく、万人にはオススメしづらい感じかも。

記事を読む

【RUINER】でレンゴクシティへトリップした週刊ゲーム日記

インディーゲームのラッシュが続いている昨今、どのゲームから手につけようか?と悩んでいたのですが、『RUINER』に決めました。映画「ブレードランナー2049」の公開も近いことですし、サイバーパンク月間と洒落込もうじゃありませんか。なんて思っていたのですが、レンゴクシティでは電脳ハックが横行しているようで、どちらかといえば「攻殻機動隊」に近い世界なのかもしれません。とはいえ、手を貸してくれるハッカーのお嬢ちゃんはキュートで"ゴリラ"とは程遠いので安心ですね。

記事を読む

【Tokyo 42】でニューババアのために暗殺者となって死にまくった週刊ゲーム日記

パッと見のビジュアルが最高に気に入ったので即開発した『Tokyo 42』をプレイしてます。現在はメインストーリーの最後のミッションで絶賛詰まり中。怪しい日本語のネオンと看板が入り乱れる近未来TokyoでのサイバーパンクSFですが、ローカライズされた日本語はとてもまともです。でも"NuBaba"(人名)を"ニューババア"と訳すセンスは尖りすぎです。大好き。

記事を読む

「もぐらゲームス」にて、宇宙探索サンドボックス『ASTRONEER』のレビューが掲載されました

久しぶりに寄稿しました。今回は早期アクセスの『ASTRONEER』です。リリース直後からあちこちで話題になっており、年を明けてみればわずか半月でSteamセールスの2016年トップ100にランクインという売れっ子っぷり。わざわざボクが記事を書いて紹介するまでもないくらいのビッグタイトルになっておられるようですが、このキュートなビジュアルが普段この界隈をあまりご覧にならない人の目にも届けばいいなと思う次第。

記事を読む

【ファイナルファンタジー15】レビュー オープンワールドRPGの新たな可能性は「思い出作り」にあった

ダラダラ進めつつクリアしたものの、その後もやっぱりダラダラ遊んでます。いい加減どこかで区切りが欲しいのでレビュー的なヤツを書いておきます。『FF15』といえば、その独特のビジュアルから「ホスト風の黒ずくめ男が4人でウェイウェイしてる珍道中」みたいな方向で語られているような印象ですが、それはもうお腹いっぱいでしょうから、そうではない方向から見ていく所存。

記事を読む

【Titanfall2】前作パイロットによるマルチプレイ雑感

シングルキャンペーンを終えてからというもの、『Titanfall2』のマルチプレイをもりもりプレイ中ですパイロット。夏のテックテストで感じた不安要素は概ね改善されており、いろいろ変わっちゃいるけどなんだかんだで「Titanfall」のプレイ感は十二分ではないかと。ここでは前作経験者の視点で今作のプレイ感を書いていきます。

記事を読む

【Titanfall2】シングルキャンペーン感想 タイタンはサムズアップしても沈まない

『Titanfall2』では前作にはなかった待望のシングルキャンペーンモードが追加!ということでマルチプレイを差し置いて早速プレイしました。序盤は「なるほど、あのタイタンフォールにシングルモードがつくとこんな感じかー」くらいの無難な感触だったのですが、中盤以降の展開はストーリーとゲームの両方から一気に引き込まれました。BTいいよね。

記事を読む

【Mighty No.9】レビュー 加速したロックマンは新たな伝説となるか、ルーザーとなるか

あの「ロックマン」の生みの親の1人が「ロックマン」みたいなゲームを作るということで、Kickstarterに登場したときから大きな話題となった『Mighty No.9』がようやっとリリースされました。多くの資金提供者を集めるとともにストレッチゴールをことごとく達成したため、多機種対応やらオンラインモードやらの実現に向けて延期を重ねていた印象ですが、このたび無事に完成でございます。いやー長かった。

記事を読む

スポンサーリンク