【ドールズフロントライン】エルフェルトを目指して走り続けた週刊ゲーム日記

今週…というか先週あたりから『ドールズフロントライン』をプレイしています。実は配信直後に少しだけ触ってはいたのですが、他のゲームやらなにやらであんまりやれてなかったんですよね。正直に言うと放置どころかアンインストールしてました。しかしこの度「ブレイブルー」のノエルと「ギルティギア」のエルフェルトがコラボレーションしたと言うではありませんか。実銃をモチーフとした"人形"たちが戦う世界として実にナイスなキャスティング。というわけでホイホイ再開したわけでございます。

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【Metro 2033 Redux】ロシアの地下鉄で弾薬を漁った週刊ゲーム日記

今週はSteamのオータムセールで買った『Metro 2033 Redux』をプレイしていました。どうせ1ヵ月後にはホリデーセールが待ち構えているわけですが、今やりたかったので購入即プレイ。もたもたしているとホリデーセールが来てしまいますからね。さて、本作は今時めずらしいシングル専用のFPSで、核戦争後の荒廃したロシアで汚染された地上を終われた人々が地下鉄に寄り添って暮らしている、というステキなポストアポカリプス。そこへミュータントやらファシストやらがやってきてさぁ大変。銃でバンバンしようねぇ、うんうん。

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【ASTRONEER】久々に宇宙探索したら想像以上の躍進に驚かされた週刊ゲーム日記

早期アクセスで開発が続いていた宇宙探索サンドボックス『ASTRONEER』ですが、この度めでたく正式リリースの時期が決定したそうです。そういえば長らく遊んでいなかったなと久々に戻ってみたところ、いろいろと変わっていて進歩に驚かされるばかり。とはいえ、テザーを立てながら探索範囲を拡げたり地面を掘ったり埋めたりするベースの部分は変わっていないため、以前と変わらない楽しさがあります。いいですよね、宇宙探索。

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【アサシンクリード オデッセイ】レビュー 圧倒的なボリュームの古代ギリシアで自由な傭兵生活を謳歌せよ

『アサシンクリード オデッセイ』をクリアしたのでレビュー。前作『オリジンズ』から引き続きオープンワールドのRPGとなった本作、今回は古代ギリシアに舞台を移して神話の時代を体験することができます。古代ギリシアといっても長い歴史がありますが『オデッセイ』は紀元前431年ごろ、ちょうどペロポネソス戦争でスパルタとアテナイが戦っていた時代です。この戦乱の時代にプレイヤーは傭兵として戦いに身を投じることになります。戦うべき相手はスパルタでもアテナイでもあるのですが、真なる敵はその裏で暗躍する組織。こうして歴史の裏側が描かれるストーリーはいかにも『アサシンクリード』らしいですね。

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【アサシンクリード オデッセイ】シャッターチャンスを求めて戦場を荒らした週刊ゲーム日記

今週もまだまだ『アサシンクリード オデッセイ』で古代ギリシアを散策中です。もう60時間を超えているのですがまだまだ終わりが見えない…いや、ちょっとだけ見えてきた感じかも。古代ギリシアへ来たばかりの頃は見るものすべてが珍しく、なんでもかんでもパシャパシャと撮影していたのですが、だんだん慣れてくると汎用オブジェクトの存在に気づいてどこもかしこも似たような景色に思えてきたりもしたものです。それでも写真を撮る楽しさは変わらず、最近ではもっぱら戦闘中にシャッターチャンスを求めるようになってしまいました。命のやり取りの最中に何を考えているのでしょう。

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【アサシンクリード オデッセイ】写真の腕を上げるアビリティが欲しかった週刊ゲーム日記

今週も引き続き『アサシンクリード オデッセイ』で古代ギリシアをエンジョイしています。田舎の島から飛び出した傭兵は都会のデカい建物に圧倒され、ただ観光地で写真を撮るばかり。…だったのですが、古代ギリシアでの生活もすでに1週間。さすがに環境にも慣れてくるわけで、当初のテンションもやや落ち着き、ゆったりと観光を楽しめるようになってきました。あ、傭兵としての仕事もちゃんとやってますよ。出張先でちょっと舞い上がってるだけです。野営地を見つけたらスパルタだろうとアテナイだろうと構わず潰してますから、ね

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【アサシンクリード オデッセイ】カメラ片手に古代ギリシアを観光した週刊ゲーム日記

今週から『アサシンクリード オデッセイ』で古代ギリシアへ旅行中です。一言で古代ギリシアといっても長い歴史があるわけですが、本作は紀元前431年、ペロポネソス戦争の開戦あたりから始まります。といっても、ゲーム開始してまず最初に目にするのはそれよりもさらに前の時代、レオニダス(CV中田譲治)率いるスパルタ軍とペルシア軍の戦いで、エキサイティングな大規模バトルを体験することになります。いきなり『300』ですよ、『300』。This is Sparta! かつてこれほどゴージャスなチュートリアルがあったでしょうか。

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【ドラガリアロスト】ずきゅん!と竜化した週刊ゲーム日記

今週は任天堂とCygamesという最強タッグの生み出した『ドラガリアロスト』がリリースされたのでさっそくプレイしていました。斬新さや目新しさではなく、完成度と安定感で勝負しているような内容から実にCygamesっぽさが感じられます。一方、任天堂っぽい部分としてはやはり手触りの良いアクションパートだと思うのですが、ガチャの仕様と確率やキャラクターの調整などからもそれっぽさを感じられたり、いろんな意味で両社が混じり合っているなという印象であります。それがボクらのネットワーク。

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【ベルトアクションコレクション】で懐かしさに包まれた週刊ゲーム日記

今週は『ベルトアクションコレクション』をプレイしていました。往年のカプコン製ベルトスクロールアクションがいっぱい詰まった1本で個人的にめちゃくちゃ嬉しい内容になっています。移植はあっても"おま国"だったり中古価格が高騰していたり、なかなか遊べなかったタイトルもオンライン込みで遊べるのが非常にありがたいところです。何より今回が初移植となる『パワードギア』と『バトルサーキット』が目玉。ああ、生きててよかった…!

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【Destiny2】公開イベントぶらり1人旅を満喫した週刊ゲーム日記

今週は『Destiny2』をプレイしていました。といっても追加された「孤独と影」ではなく無印の本編にあたる部分をやっています。PS Plusのフリープレイにあったから、というだけの理由です、ハイ。メインクエストという名のチュートリアルを終え、その後に追加されるアドベンチャーやクエストもだいたい終わったので、日刊挑戦を消化しながらフィールドをぶらつく日々を送っています。ストライクでガッチリ協力プレイもいいのですが、公開イベントにふらりと参加するのが気楽でいいですね。スパローで駆けつけてドッカンドッカンしたら報酬拾ってサラダバー。そんなんでいいのか太陽系最後の希望。

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【Marvel's SPIDER-MAN】レビュー スパイダーマンにできることならなんでもできる至高のスーパーヒーロー体験

『Marvel's SPIDER-MAN』をクリアしたのでレビューなど。本作はスパイダーマンを主人公としたオープンワールドのアクションゲームで、精巧に作られたニューヨークを飛び回りながらヴィラン達と戦う内容です。最大の特徴は「主人公がスパイダーマンである」ということ。ウェブスイングを使ったダイナミックな移動やスパイダーセンスやガジェットを駆使したバトルなど、すべてがスパイディならではのアクションになっています。

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【Marvel's SPIDER-MAN】ニューヨークをウェブスイングで気持ちよく飛び回った週刊ゲーム日記

今週はスパイダーマンとしてニューヨークを守っていました。過去にDivisionエージェントとしても散々歩き回ったマンハッタンですから楽勝だろう…、と思っていたのですが、地面を歩くのとビルの間を飛び回るのでは文字通り天と地の差がありまして、まったく違ったニューヨークを体感しております。そもそも全然違うゲームなのだから当たり前なのですけれども。

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【The Messenger】レビュー ネタバレ抜きには語れないレトロスタイル2D忍者アクション

『The Messenger』をクリアしたのでレビューなど。どこからどう見ても「忍者龍剣伝」っぽく見えますが実際かなり影響を受けている様子。ファミコン風のグラフィックと音楽の中で忍者刀を振りながら駆け抜けているとまさにそれっぽいです。しかし、それはゲーム前半のこと。後半になるとガラリと様相が変わっていきます。いや、忍者アクションであることは変わりませんが、見た目も中身もまったく違ったゲームになっていくのです。何がどう変化するのか…これをネタバレ抜きで説明するのはハッキリ言って無理。なので、今回はややネタバレありで書いていきます。

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