PS Vita

プレイ日記

【閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS】忍たちと共に胸躍る夏を謳歌した週刊ゲーム日記

今週はSteamのサマーセールで買った『閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS』をプレイしていました。南国の島で忍の少女たちが盆踊りする物語でおっぱいいっぱいボク元気! まさに夏らしい1本ですね。実はこのシリーズは初体験なんですが、かわいい女の子たちが胸を揺らすだけでなく、アクションゲームとしても定評があると聞いていたのでボクの胸も躍るというもの。しかし、フタを開けてみれば忍の世界の厳しさを思い知ることになりました。おっぱいではなく常識を揺るがしてくるなんて…。
プレイ日記

【とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)】でその幻想をぶち殺されたのでその幻想をぶち殺した週刊ゲーム日記

今週も「バーチャロン」で遊んでいました。ストーリーも終わったのでランクマッチの海へと乗り出しました。トランジションを含む新たなムーブ、ポイント制の導入された駆け引き、そしてブーストウェポンという問答無用の逆転要素。どこを見ても新しい要素ばかりのなか、ボクのような老兵が生き残ることはできるのでしょうか。
プレイ日記

【とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)】でまずはストーリーを堪能した週刊ゲーム日記

まだまだ寒い日が続きますがチャロナーにとっては新しい季節が幕を開けました。ついに、ついに新作が出たんですよ! 生きててよかった…。発売日にはさっそく対戦やミッションを堪能して新作の喜びを噛みしめておりました。とはいえ、せっかくのコラボレーションタイトルですし、前の小説を読んだ身としてはストーリーも気になるところ。というわけで、まずはストーリーを最後まで遊んでみました。
レビュー

【VA-11 Hall-A】レビュー バーテンダーから見た日常系サイバーパンクなレトロ風アドベンチャー

『VA-11 Hall-A』の読み方は「ヴァルハラ」です。「サイバーパンクバーテンダーアクション」と名打たれていますが、アクションではなくアドベンチャーゲームです。それもPC-98時代を彷彿とさせるようなレトロスタイルなもの。サイバーパンクなSF世界を舞台にバーテンダーとなって客の注文に応えながら話し相手をしていくという、一風変わったゲームとなっております。
プレイ日記

【Va11 Hall-A】で客の注文を無視してカクテルを作りまくった週刊ゲーム日記

先週から引き続き今週も『Va11 Hall-A』でサイバーパンクバーテンダーをやってました。2周目の開始時に各エンディング条件のヒントを教えてくれるので、エンディング自体はすべて見られたのですけれども、レビューを書こうという段階になって「まだなんかゲームに対する理解が足りてない気がする…」と思い、3周目に入ってしまいました。3周目での目的は、客に間違ったカクテルを出したときの反応を見ること、です。
プレイ日記

【VA-11 Hall-A】でサイバーな客にカクテルを作ってはコタツで休むパンクな日々を過ごした週刊ゲーム日記

『FF15』戦友DLCで「王の剣」としての任務を終えたところでサイバーパンクバーテンダーアクション『VA-11 Hall-A』を始めました。ファンタジーからサイバーパンクという急激な変化のようで、戦士がヴァルハラに召されたと考えるならば自然な流れと言えなくもない。ともあれ、バーテンダーとしてカクテルを作りながら少し変わった客たちの話に耳を傾ける日々となっております。
レビュー

【ドラゴンクエストビルダーズ】にお使いを「やらされてる感」を払拭する冴えたやり方をみた

発売から1年遅れですがクリアしました。別に積んでいたわけではなく、買ったのも今月です。「なぜ今?」と言われても特に理由はなく、ただなんとなくやりたくなったからです。で、始めてみたらこれがよくできていてめちゃんこ楽しめました。周回遅れの話題であることは十分に承知しておりますが、ちょっと聞いてやってください。すげーいいゲームですよこれ。
レビュー

【オーディンスフィア レイヴスラシル】レビュー あのころ夢見た理想の姿で生まれ変わった終焉の物語

『オーディンスフィア レイヴスラシル』をクリアできたのでレビューなど。今回プレイしたのはPS4版。2007年に発売されたPS2版のリメイクとなる本作ですが、現代の画質に合わせたHD版、というだけでなく、ゲームシステムを大幅に改善しており、もはや別物といっても過言ではない内容に生まれ変わっています。8年前、「何か思ってたのと違う…」と嘆いていたアナタ、あのとき想像していた理想の『オーディンスフィア』はこちらでございます。
ニュース

【Iconoclasts】高精細なドット絵が光る2DアクションアドベンチャーがSteam Greenlightに登場 海外PS4とPS Vitaでのリリースも

きめ細やかに描かれたドット絵が目を引く『Iconoclasts』は、パズル要素を含む探索型の2Dアクションアドベンチャー。パッと見ただけでも相当の作り込みを感じますが、ビジュアルだけでなく、ストーリーや世界観にも注目したいところ。プレイアブルなアルファ版もあるので、ぜひともアクションと世界観に触れておきましょう。
レビュー

【ペルソナ4 ダンシング・オールナイト】レビュー 「ペルソナ」らしい超ハイカラな音ゲーで最後の宴を踊り明かせ!

『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト』のレビューです。「なんで音ゲーやねん」と思うなかれ。キャラゲーに甘えないクオリティと、数多くのシリーズから提供された楽曲によるリズムゲームと、現代のキャッチーな問題にスポットを当てる「ペルソナ」らしいストーリーモードにより、『P4』シリーズの正統な続編としても、集大成としても楽しめる1本なのです。
レビュー

【朧村正】DLC第4弾『角隠女地獄』 2つ目のエンディングまで到達して『元禄怪奇譚』が完結したので感想など(※ネタバレ注意)

ついに終わってしまいました…。DLC第4弾の鬼娘編で2つ目の結末までたどり着き、これまでに配信された4種のDLCの物語をすべてみたことになりました。今回の結末はこれまでとは一味違ったものになっており、さらに他編との関連性も明かされ、本当に完結したんだなと感慨深いものがあります。
レビュー

【朧村正】DLC第4弾『角隠女地獄』 レビュー パワフル変身系の鬼娘と遊び人のラブコメディ

PS Vita版『朧村正』のDLCもついに最後となる第4弾。ラストを飾るのは鬼娘と女好きの遊び人の珍道中、といった愉快な趣。4つのDLCの中ではもっとも使いやすい鬼娘が相変わらずの壮快感と少しの笑いを提供してくれます。クリア後の全国制覇も含めればボリュームもかなりのもの。
ゲーム

【電撃文庫 FIGHTING CLIMAX】どこらへんが格ゲー初心者向けでどこらへんがそうじゃないのか

電撃文庫のキャラクターを集めたお祭り系格闘ゲーム『電撃文庫 FIGHTING CLIMAX』。最近の格ゲーにしてはシンプルな操作で派手な動きができるため、初心者向けとしても評価の高い本作ですが、多くにシステムがあるためやり込みで差がつくところはキッチリできてます。そんな『電撃FC』がどんな感じのゲームなのか、ざっくりご紹介。
ゲーム

『ハイスコアガール』に登場したレトロゲームたちを今から遊ぶ方法

90年代のゲーセンを舞台にした漫画『ハイスコアガール』には多くのゲームが登場します。あの頃のゲームを2014年の現代で遊ぶにはどうすればいいのか? もちろんレトロゲームを扱うお店やネットオークションなどで実機を探すのもアリですが、もうちょっと手軽に遊ぶための方法をまとめてみました。
レビュー

【朧村正】DLC第3弾「七夜崇妖魔忍伝」 2つ目のエンディングまで到達したので感想など(※ネタバレ注意)

PS Vita版『朧村正』のDLC第3弾・元禄怪奇譚『七夜崇妖魔忍伝』にて、全国のボスを討伐して2つ目のエンディングを迎えることができました。本編とは違う主人公で異なったアクションによりまったく違ったプレイ感、というのは毎回のことなんですけど楽しいですね。あとネタバレちょっと含みます。
レビュー

【朧村正】DLC第3弾『七夜祟妖魔忍伝』 レビュー 忍者武器による忍者バトルの忍者物語

7月10日より配信開始されたPS Vita版「朧村正」のDLC第3弾、元禄怪奇譚『七夜祟妖魔忍伝(ななやたたりようまにんでん)』をさっそくプレイしました。今回も相変わらずのハイクオリティーに安心して楽しめます。
ニュース

【朧村正】DLC第3弾『七夜祟妖魔忍伝』は7月10日配信 今度は忍者バトル

PS Vita版『朧村正』の追加コンテンツ第3弾、元禄怪奇譚『七夜祟妖魔忍伝(ななやたたりようまにんでん)』は7月10日に配信されるようです。公式サイトが更新され、プロモーション動画も追加されています。
ニュース

【Mercenary Kings】クロスバイに対応したPS Vita版のリリース予定が明らかに(国内は不明)

PS4とPCでリリースされている『Mercenary Kings』にPS Vita版が追加されそうです。クロスバイにも対応するようなのでPS4版の所持者にも朗報かも。といっても、海外の話であってそもそも配信されていない日本ではどうなのか不明。
タイトルとURLをコピーしました