PS4

レビュー

【ソニックフロンティア】レビュー

▲アスレチック満載の島々。それがソニックのフロンティア。 『ソニックフロンティア』をクリアしたのでレビュー。今回はソニックがオープンなフィールドにやってきた!って感じのゲームになってます。さらにフィールドを自由に駆け回れるだけでなく...
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【ヴァルキリーエリュシオン】レビュー

『ヴァルキリーエリュシオン』をクリアしたのでレビュー。「ヴァルキリー」シリーズの最新作はスタイリッシュ寄りのアクションゲームになっています。公式のジャンル表記は「アクションRPG」になっていますが、RPG要素は薄め。アクションとしては動かしていて気持ちいいゲームになっているのでオススメできるのですが、ストーリーには物足りなさも感じるのでストーリーを求める人にはオススメしかねるかも。
レビュー

【TUNIC】レビュー

キツネゼルダこと『TUNIC』を"自力で"クリアしたのでレビュー。自力で解きましたからね! 各所で絶賛されていたりもする『TUNIC』ですが、まず最初に申し上げておきたいのは「まったくゼルダではない」ってこと。見た目は懐かしの「ゼルダ」っぽいですけど、中身は全然別物です。それからかなりムズかしいゲームであること。アクションも謎解きもメチャムズです。とても万人にはオススメできないムズさです。それ故にクリアできたときのカタルシスも凄まじいので、その瞬間の気持ちよさから「超ウルトラ名作!」とか言っちゃいそうになったわけですけども、ここはちょっと落ち着いてレビューします。

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【SDガンダム バトルアライアンス】レビュー

ひゃっほー! 久々にSDガンダムをグリグリ動かせそうな新作だぜ! ということで飛びついてクリアまでプレイしてきました。やっぱいいですよね、SDガンダム。『SDガンダム バトルアライアンス』は多数のガンダム作品が参戦するアクションゲームです。ブーストを吹かして動き回るアクションやミッション形式で進行するシステムなど、ガンダムのゲームとしてはオーソドックスな印象。ですがアクションにしてもシステムにしても手放しではちょっとオススメしづらい内容でした。なかなか人を選びそうなゲームです。

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【Teenage Mutant Ninja Turtles: Shredder’s Revenge】レビュー

イケてる亀たちがベルトスクロールアクションに帰ってきた! タートルズのゲームはいろいろありましたが、本作はコナミ製のアーケード版(『T.M.N.T. スーパー亀忍者』)からインスパイアされたものだそうで、まさにタートルズ!って内容になっています。描き込まれたドット絵でぐりぐり動き、クールなBGMにノってボコスカ暴れられる爽快なアクションに仕上がっており、思い出に負けないハイクオリティな体験ができます。こいつはマジでやばいぜ。カワバンガ!
攻略

【エルデンリング】「輝剣の円陣」ビルドのススメ

どうも、エルデの王です。今回は王になるために役に立ったビルドを紹介していきます。ビルドの軸になるのは戦技「輝剣の円陣」です。(※魔術の方ではないです) めちゃ強い!最強!…みたいな感じではありませんが、とにかく便利です。敵の攻撃に真面目に付き合う必要がない戦い方になるので、アクションがあまり得意でない褪せ人にもオススメです。これで今日からアナタもカーリアの騎士です。
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【Outer Wilds】レビュー

チャーです。22分ごとにループする星系の謎を解き明かすミステリーでもあり、パーツパーツを見れば「最高に自分好みじゃね?」となるのですが…。絶賛している方々もさんざん言っているとおり、人を選ぶゲームとなっています。残念ながらボクは"選ばれし側"ではありませんでした。とはいえ、ハマる人がぞっこんになる理由もわかります。プレイヤーの姿勢とゲーム内での体験がうまく嚙み合えば最高のゲームとなりうるのでしょう。そうなるかどうかは誰にもわからないのでオススメするのはムズかしい…。そんな印象です。
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【スカーレットネクサス】レビュー

『スカーレットネクサス』をクリアしたのでレビュー。本作は超脳力(not超能力)を駆使して戦うスタイリッシュなアクションゲームで、気持ちよく快適に遊べる作りが素晴らしい1本でした。一方、2人の主人公によってそれぞれの視点から繰り広げられるストーリーは"引き"の強さこそ光るものの、全体を俯瞰してみるとややモヤってしまう面も。とはいえ、アクションゲームとしての質は本物なので「あーなんか手軽に気持ちよくなりてぇ…」って人に超絶オススメ。もちろん、なんでもいいから念力でモノを持ち上げて誰かにぶつけたいぞって人にもオススメです。
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【マイティ・グース】レビュー

宇宙を駆ける賞金稼ぎのガチョウとなって撃ちまくる2Dガンアクション『マイティ・グース』をクリアしたのでレビューなど。公式の紹介に「古き良きアーケードゲームをベースとしつつ」とあるとおり、「メタルスラッグ」の影響を色濃く感じさせる一方、プレイ感はまったくの別物。撃ちまくり爆発しまくり破片は飛びまくり、とにかく派手さ重視でドッカンドッカンするゲームとなっております。ともすれば大味に感じなくもないのですが、まぁガチョウのすることですから。
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【サイバーシャドウ】レビュー

『サイバーシャドウ』をクリアしたのでレビューなど。本作はレトロスタイルなドット絵ビジュアルのレトロスタイルな2Dアクションです。どことなく"アレ"っぽいな?と思われた忍者の皆さん、そうです。「忍者龍剣伝」です。手裏剣を投げたり壁に貼りついたりする忍者アクションだけでなく、シネマティックなカットシーンからも「忍者龍剣伝」シリーズへの確かなリスペクトが感じられます。ただし、難易度もそれっぽさを感じられるムズかしさになっているため、忍者ワールドの厳しさを思い知らされるでしょう。おのれ邪鬼王!
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【Cyberpunk 2077】レビュー

ナイトシティに引っ越して140時間ほど、2周の冒険とすべての秘密の実績解除をもって一旦帰ってきました。最初のPVを見たときの衝撃から何年待ったのでしょうか。待ちに待った『Cyberpunk 2077』は期待どおりかそれ以上の体験をもたらしてくれました。最高だぜ。
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【Watch Dogs: Legion】レビュー

『Watch Dogs: Legion』をクリアしたのでレビューなど。「Watch Dogs」シリーズは近未来を舞台としたオープンワールドであり、ステルスアクションを基本に"ハッキング"を駆使した攻略が特徴のゲームとなっています。今回『Watch Dogs: Legion』においてはディストピア化が進行するロンドンが舞台になっている、というだけでもキュンキュン来るのですが、さらに、街中の市民なら誰でも勧誘して操作キャラクターにできる、という心躍るシステムが導入されています。一見するとめちゃくちゃおもしろそうに見えるのですが、実際にプレイしてみると手放しには褒められないかなといった印象。プレイの幅はものすごく広くなる反面、その幅を活かす必要が特にないため、本作を最大限楽しめるかどうかはプレイヤー次第なのかなと。
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【原神】レビュー

まだテイワット大陸を冒険中なのですが、やれることは大体やったかなーという感じになったのでレビューなど。ちなみにプレイしているのはPC版で、これを書いている時点での冒険ランクは26です。プレイ開始当初は「このオープンワールドゲームが基本無料で遊べちまうのか!」と驚かされていたわけですが、進めれば進めるほど「なるほど基本無料…」となってきました。要するに、オープンワールドゲームといわゆる"ソシャゲ的な要素"との融合が『原神』なのです。
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【Ghost of Tsushima】レビュー

対馬から蒙古兵を討ち払ったのでレビューなど。『Ghost of Tsushima』は元寇を題材に日本の対馬を舞台としたゲームとなっており、さながら時代劇の主人公のような体験ができます。オープンワールドのゲームとしては王道を征く内容でありながら随所の作り込みが光っており、とにかく快適なゲームプレイとなっているのも嬉しいところ。いまオープンワールドのゲームを何か1本プレイしたいなら間違いなくオススメのタイトルです。
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【Bloodstained: Curse of the Moon 2】レビュー

『Bloodstained: Curse of the Moon 2』をクリアできたのでレビューなど。本作は『Bloodstaind』のスピンオフであり、探索型ではなくステージクリア型の2Dアクションとなっています。前作から引き続きファミコン風のビジュアルで良質なアクションゲームを堪能できるわけですが、今作の新要素はなんといっても仲間が増えたこと。新たに2人と1匹のキャラクターが加わり、かなり"ワイワイ"してます。
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【Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー】レビュー

そこのアナタ、ちょっとライトセーバー振ってみたくありません? 振り回してみたいですよね? ですよね! いやー、人類ならライトセーバーをブォンブォン振り回してスペースチャンバラしたいと思うのは当然ですよねー。今日はそんなアナタに朗報があるんです。思う存分ライトセーバーを振り回せるゲームがあるんですよ。さらになんと今ならフォースの力までついちゃう! これはもうジェダイになるしかありませんね。
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【新サクラ大戦】レビュー

『新サクラ大戦』をクリアしたのでレビューなど。 タイトルの示すとおり、キャラクターも開発陣も一新した「サクラ大戦」シリーズの完全新作となっています。かつて旋風を巻き起こした「太正桜に浪漫の嵐」が10数年ぶりに帰ってきたわけです。かくいうボクもあの頃は大神隊長として降魔と戦っていた身。 新生 「サクラ大戦」に期待せずにはいられません。果たして『新サクラ大戦』はどのような新生を遂げたのでしょうか。
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【ベア・ナックル4】レビュー

今年もベルトスクロールアクションの季節がやってまいりました。いまや絶滅危惧種のジャンルと言い続けて幾星霜、なんだかんだで毎年のように新作が遊べているような気がします。幸せなことです。しかも今回は歴史ある「ベア・ナックル」シリーズの最新作。期待せざるを得ません。実際にプレイしてみると、手堅く完成度を高めた集大成のような印象でカッチリ遊べる内容に仕上がっていました。やったぜ。
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