「 レビュー 」一覧

【ペルソナ4 ダンシング・オールナイト】レビュー 「ペルソナ」らしい超ハイカラな音ゲーで最後の宴を踊り明かせ!

【ペルソナ4 ダンシング・オールナイト】レビュー 「ペルソナ」らしい超ハイカラな音ゲーで最後の宴を踊り明かせ!

『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト』のレビューです。「なんで音ゲーやねん」と思うなかれ。キャラゲーに甘えないクオリティと、数多くのシリーズから提供された楽曲によるリズムゲームと、現代のキャッチーな問題にスポットを当てる「ペルソナ」らしいストーリーモードにより、『P4』シリーズの正統な続編としても、集大成としても楽しめる1本なのです。

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「もぐらゲームス」にて現代のファミコンのメトロイド風アクション『Axiom Verge』のレビューが掲載されました

「もぐらゲームス」にて現代のファミコンのメトロイド風アクション『Axiom Verge』のレビューが掲載されました

またまた寄稿した記事が掲載されました。今回はファミコンのメトロイド風アクションゲーム『Axiom Verge』です。「メトロイド」だけでなく、いろんなファミコンゲームの要素が詰め込まれているので、かつてのファミコン少年たちには胸がワクドキなタイトルとなっております。

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【スプラトゥーン】レビュー インクで世界を塗り替えるイカはコミュニティ作りも上手だった

【スプラトゥーン】レビュー インクで世界を塗り替えるイカはコミュニティ作りも上手だった

世間をにぎわせているイカが水鉄砲でインクを塗りたくる『スプラトゥーン』は任天堂の本気がうかがえる斬新かつ完成度の高いシュータータイトルとなっています。ゲーム内容とビジュアルの一致、遊びやすさとリプレイ性など、クオリティの高さが際立つ本作ですが、注目すべきは任天堂の運営方針かもしれません。

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【スプラトゥーン】ヒーローならば多角的にインクを活用せよ シングルモード・レビュー

【スプラトゥーン】ヒーローならば多角的にインクを活用せよ シングルモード・レビュー

発売後からナワバリバトルに身を投じて目の下がクマで真っ黒…まさにイカになってしまった人も多いとは思われますが、シングルキャンペーン「ヒーローモード」も忘れずに遊んでみましょう。陣地のために塗りつぶすだけではない、新しいインクの活用法がアクションに昇華されています。

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「もぐらゲームス」にて血と鉛弾の2Dアクションシューター『NOT A HERO』のレビューが掲載されました

「もぐらゲームス」にて血と鉛弾の2Dアクションシューター『NOT A HERO』のレビューが掲載されました

寄稿した記事が掲載されました。前回の正義の戦隊ヒーローとはうってかわって、ギャングたちを血祭りにあげるヒーローではない人々による2Dアクションシューター『NOT A HERO』です。

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【Kung Fury: Street Rage】右と左に殴るだけ!でも映画のゲーム化としては正しい…かも

【Kung Fury: Street Rage】右と左に殴るだけ!でも映画のゲーム化としては正しい…かも

むせかえるほどの80年代臭がSteamにやってきた! 『Kung Fury: Street Rage』はアーケードスタイルのベルトアクションみたいな何かなのだけど、映画とセットで堪能すれば最高にクレイジーな気分を満喫できます。映画ってビデオテープだったんだぜ?

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【スプラトゥーン】1stインプレッション 今宵ボクはイカになる

【スプラトゥーン】1stインプレッション 今宵ボクはイカになる

時代はイカです。イカとイカがカラフルなインクをドバドバまき散らして街中を自分色に染め上げる任天堂謹製のアクションシューター『スプラトゥーン』がついにリリースされました。発売日前夜に解禁されたダウンロード版にて、一足お先に塗りたくってきたので、ゲームの紹介とプレイ感など。

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「もぐらゲームス」にて特撮戦隊ヒーローSRPG『Chroma Squad』のレビューが掲載されました

「もぐらゲームス」にて特撮戦隊ヒーローSRPG『Chroma Squad』のレビューが掲載されました

ボクの寄稿した記事が掲載されたので、お知らせと宣伝です。特撮の戦隊モノを題材にしたタクティカルなSRPG『Chroma Squad』のレビューを「もぐらゲームス」にて書きました。いつも以上に力を入れて書いたつもりなので、読んでいただけるとうれしいです。

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【GoatZ】レビュー 『Goat Simulator』初の有料DLCはシビアでリアルなゾンビサバイバル

【GoatZ】レビュー 『Goat Simulator』初の有料DLCはシビアでリアルなゾンビサバイバル

ヤギの生活を疑似体験できる『Goat Simulator』のおかげで、朝起きたときヤギになっていても平気になりました。しかし、ヤギになっているときにゾンビに襲われたら? そんな不安を打破すべく開発されたのがDLC『GoatZ』です。すみません、テキトー言いました。

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【ブレイブリーセカンド】レビュー レトロなスタイルと現代風のアクセントを融合させた続編らしい続編RPG

【ブレイブリーセカンド】レビュー レトロなスタイルと現代風のアクセントを融合させた続編らしい続編RPG

SFC時代を彷彿とさせるレトロスタイルなRPGでありながら、シナリオやゲームシステムで現代的な味付けをした『ブレイブリーデフォルト』の続編『ブレイブリーセカンド』。シナリオライターの変更はあっても前作からの"ノリ"は継承されており、極限まで快適になったゲームシステムで最後まで楽しく遊べる1本に仕上がっています。

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【ブレイブリーセカンド】1stインプレッション 2つのセールスポイントの変化と変わらない世界と

【ブレイブリーセカンド】1stインプレッション 2つのセールスポイントの変化と変わらない世界と

『ブレイブリーセカンド』をプレイ開始しました。序章から1章の途中まで触った感じでは、前作『ブレイブリーデフォルト』からゲームシステムと世界観を引き継ぎ、「王道ファンタジーRPG」の続編となっています。気になるのは、前作のセールスポイントだったシナリオライターとコンポーザの変更でしょうか。

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【Battlefield Hardline】マルチプレイモードのレビュー 警察vs犯罪者のハイテンポな金の強奪戦は敷居がやや高めかも

【Battlefield Hardline】マルチプレイモードのレビュー 警察vs犯罪者のハイテンポな金の強奪戦は敷居がやや高めかも

『Battlefield Hardline』のマルチプレイのレビューです。警察と犯罪者の戦いが題材なので乗り物は控えめ。歩兵戦がメインになっています。従来の拠点の奪い合いはもちろん、お金を奪い合うオブジェクティブな特殊ルールも題材とマッチしていて楽しくワーワーできます。ただ、新規参入者の敷居は高いかも。

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【Battlefield Hardline】シングルモードのレビュー 正義が不在の物語と完成度という正義

【Battlefield Hardline】シングルモードのレビュー 正義が不在の物語と完成度という正義

『Battlefield Hardline』のシングルキャンペーンのクリア後のレビューです。"あの"「BF」シリーズのシングルモードが好評だと聞いてプレイしてみたわけですが、なるほどたしかにおもしろい。斬新な要素があるわけではないのですが、題材の落とし込み方、素材の料理の仕方が上手なのではないかと。

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