アクションRPG一覧

【アサシンクリード オデッセイ】シャッターチャンスを求めて戦場を荒らした週刊ゲーム日記

今週もまだまだ『アサシンクリード オデッセイ』で古代ギリシアを散策中です。もう60時間を超えているのですがまだまだ終わりが見えない…いや、ちょっとだけ見えてきた感じかも。古代ギリシアへ来たばかりの頃は見るものすべてが珍しく、なんでもかんでもパシャパシャと撮影していたのですが、だんだん慣れてくると汎用オブジェクトの存在に気づいてどこもかしこも似たような景色に思えてきたりもしたものです。それでも写真を撮る楽しさは変わらず、最近ではもっぱら戦闘中にシャッターチャンスを求めるようになってしまいました。命のやり取りの最中に何を考えているのでしょう。

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【アサシンクリード オデッセイ】写真の腕を上げるアビリティが欲しかった週刊ゲーム日記

今週も引き続き『アサシンクリード オデッセイ』で古代ギリシアをエンジョイしています。田舎の島から飛び出した傭兵は都会のデカい建物に圧倒され、ただ観光地で写真を撮るばかり。…だったのですが、古代ギリシアでの生活もすでに1週間。さすがに環境にも慣れてくるわけで、当初のテンションもやや落ち着き、ゆったりと観光を楽しめるようになってきました。あ、傭兵としての仕事もちゃんとやってますよ。出張先でちょっと舞い上がってるだけです。野営地を見つけたらスパルタだろうとアテナイだろうと構わず潰してますから、ね

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【アサシンクリード オデッセイ】カメラ片手に古代ギリシアを観光した週刊ゲーム日記

今週から『アサシンクリード オデッセイ』で古代ギリシアへ旅行中です。一言で古代ギリシアといっても長い歴史があるわけですが、本作は紀元前431年、ペロポネソス戦争の開戦あたりから始まります。といっても、ゲーム開始してまず最初に目にするのはそれよりもさらに前の時代、レオニダス(CV中田譲治)率いるスパルタ軍とペルシア軍の戦いで、エキサイティングな大規模バトルを体験することになります。いきなり『300』ですよ、『300』。This is Sparta! かつてこれほどゴージャスなチュートリアルがあったでしょうか。

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【ドラガリアロスト】ずきゅん!と竜化した週刊ゲーム日記

今週は任天堂とCygamesという最強タッグの生み出した『ドラガリアロスト』がリリースされたのでさっそくプレイしていました。斬新さや目新しさではなく、完成度と安定感で勝負しているような内容から実にCygamesっぽさが感じられます。一方、任天堂っぽい部分としてはやはり手触りの良いアクションパートだと思うのですが、ガチャの仕様と確率やキャラクターの調整などからもそれっぽさを感じられたり、いろんな意味で両社が混じり合っているなという印象であります。それがボクらのネットワーク。

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【Moonlighter】商人はショップ経営のためにダンジョンへ挑む アクションと経営のハイブリッドRPG

『Moonlighter』をクリアしたのでレビュー。本作は商人としてダンジョンに挑み、拾ったアイテムの自分の店で売りさばいていくという、アクションとショップ経営を組み合わせたハイブリッドなゲームです。パッと見た印象のとおり、細やかに動きまくるドット絵が抜群に美しく、シームレスに変化するBGMも大変素晴らしい…のですが、肝心のゲームはというと、アクションもショップ経営も残念ながら今一歩といった印象。なんといいますか、非常に惜しい一本となっております。

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【Moonlighter】ダンジョンから持ち帰ったアイテムで商売に明け暮れた週刊ゲーム日記

先週は魔法使いとしてダンジョンを飛び回っておりましたが、今週は商人としてダンジョンでアイテムを拾っております。『Moonlighter』はダンジョンの入り口付近の集落で商店を営む男の物語で、自らダンジョンへ赴いてモンスターを狩っては収集品を持ち帰り、自分の店で売りさばく、というゲームになっております。商人なので魔法なんて使えません。けれども剣も盾も弓矢も使いこなせるし、何より前転に無敵がある! …この商人、ある意味では魔法使いより強いかも。

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【The Swords of Ditto】100年経過でマップが変わりすぎた週刊ゲーム日記

今週は『The Swords of Ditto』をプレイしていました。2D「ゼルダ」ライクなアクションRPGです。"ライク"といってもダンジョンで謎を解きながら進むだけでなく、剣を振れば草を刈れるくらいにはリスペクトを感じます。しかも草に火をつければ周囲に燃え広がっていくなど、早くも『BotW』の要素まで入っていたりします。そんな本作の最大の特徴は、死んだら100年が経過して主人公が変わる、というところ。

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【ウィッチャー3】でゲラルトさんに惚れこんだ週刊ゲーム日記

今週は『ウィッチャー3』をやっていました。なぜ今?と思われるかもしれませんが、なんとなくやりたくなったからやっているだけです。ゲームなんてそんなもんじゃよ。ちなみに、ちょうどSteam版がセールになっていますが、ボクがプレイしているのはPS4版です。前にセールで安くなっていたときに買って少し触ってそのままになっていたのですが、なんとなく再開しました。

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【Full Metal Furies】レビュー 共闘がフィーチャーされたアクションRPGだけどソロでも全然遊べます

『Full Metal Furies』をクリアできたのでレビューなど。ここで言うクリアとは真のラスボス撃破までのことで、プレイ時間は17時間ほどでした。本作は『Rogue Legacy』を手掛けたCellar Door Gamesの新作で、ベルトスクロールアクションっぽさもあるアクションRPGとなっております。同社製のゲームらしく歯応えある難易度ですが、今回は共闘がフィーチャーされており、仲間と一緒なら怖くない!…かも。

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【Full Metal Furies】で1人2役のソロプレイに勤しんだ週刊ゲーム日記

今週は個人的に期待していた『Full Metal Furies』がリリースされたのでさっそくプレイしています。本作は『Rogue Legacy』を手掛けたCellar Door Gamesによる新作です。パッと見はベルトスクロールアクションっぽいですが、見下ろし型のアクションRPGといった方がより正確でしょうか。インディーゲームにしてはめずらしくオンラインCOOP対応なのでワクワクして待っていたのですが、残念ながらクイックマッチなどの野良マッチングはなくフレンド招待のみ。なのでソロで遊んでいます。ウウッ。

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【ゼルダの伝説 BotW】で高いところに登りまくった週刊ゲーム日記

やっとSwitchが手に入りました。そのうち買えるだろう、なんて思っていたらこんなにも買えない状態が続くとは…。ともあれ、さっそく『ゼルダ』をプレイ。あちこちで目にしていた評判どおり、新世代のオープンワールドゲームを思わせる内容で非常に楽しんでおります。

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【FF15】DLC『戦友』レビュー 故郷の誇りに4人でシフトブレイクできるオンライン共闘は相変わらずスタイリッシュだった

『FF15』のオンライン拡張『戦友』をガッツリ遊んだのでレビュー。このDLCは『FF15』の特徴である「シフト」を軸としたバトルシステムを使ってオンラインで4人共闘ができるゲームです。クリアするだけでも20時間近く遊べるボリュームがある上に、武器の強化を主とした育成システムも自由度が高く、やり込み要素もかなりのもの。バトルと育成の2本の柱がどちらもおもしろい良質な狩りゲーとなっております。

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【Hollow Knight】レビュー メトロイドヴァニアというよりメトロイドソウル ハイクオリティ探索型2Dアクション

『Hollow Knight』は探索型の2Dアクション、いわゆる"メトロイドヴァニア"と呼ばれるゲームです。ジャンプ&アタックをベースとしたスタンダードなアクションで複数のエリアに分かれたマップを探索し、その奥に潜むボスを倒し、ゲットしたアイテムによって増えたアクションを活用して新たなエリアへ進んでいく。実にオーソドックスな作りなのですが、本作をもっとも特徴づけているのは「デモンズソウル」や「ダークソウル」から深く影響を受けたとみられる要素の数々であり、これはもう"メトロイドソウル"と呼ぶのが相応しいのではないかと。

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